店舗紹介
吉野のこだわり
| 活焼穴子(いけやきあなご) | |
天然の穴子の中で、最も美味といわれる30cm前後のものを選りすぐって仕入れています。 創業以来受け継がれているタレをかけ、ふっくらと焼き上げます。 この長年に渡る穴子の美味が蓄積されたタレにより、香ばしい秘伝の味となります。 箱寿司、穴子細巻、上方ちらしなどにふんだんに使われ、椎茸と共に吉野の味の要となっています。 ![]() | |
| 飯(シャリ) | |
「飯に六分の味」といわれるように寿司の味はほとんどがシャリの味で決まります。 吉野では、日本晴など、西日本の硬質米を使っています。このお米は噛みしめるほどに美味しさが増し、 また、時間がたっても美味しさが変わらないのが自慢です。 具と共にじっくり噛みしめて味わっていただきたく、このお米を使いました。 お土産としてお持ち帰りいただいても、味は変わりません。 ![]() | |
| 潰司椎茸(つぶししいたけ) | |
九州は宮崎、大分産の潰司椎茸。 肉厚のある高級椎茸を5時間程かけ柔らかく炊き上げてあります。 下ごしらえにも手間暇かけて伝統の味を作り上げています。 ![]() | |
| 活小鯛(いけこだい) | |
活の小鯛に塩をうち、酢でしめて一晩寝かせます。 このようにじっくりと味を染み込ませて使うのが、大阪寿司の特徴です。 ![]() | |







